酒をやめてhappyになろう!

31年間飲んできた酒をついにやめる日が来ました。でも、「断酒」はつらいよ。。。さて、いつまで続くか、続けられるか。はっきり言って、自信なし!《飲酒コントロール不能な「のみすけ」が書いてます。適正飲酒の方、酒を愛飲されている方は、当ブログをスルー(無視)して下さい》[コメント気まぐれ返信中m(_"_)m]

断酒・断酒・断酒!!

猛暑なり 飲むな絶対 ストロング(断酒5年125日目)

 どうなってしまったのだろうか、日本列島。

 

 こうも高温の日々が続くと、体力が奪われ、食欲もなくなり、ついつい冷たい飲料に手が伸びてしまう。

 

 私たち元飲んだくれ、それに現役の飲んだくれの頭の中では、猛暑とアルコールがリンクしている。

 

 特に、汗が滴るような日は、ジョッキから水滴が滴るように冷えた、炭酸系のアルコール飲料をガブガブ飲むのが、快感である。

 

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 たまに、商品が分かるような酒のことを書くと、酒好きの人から「ふざけるな!」みたいなコメントや、どこの誰か薄々分かるけれど「営業妨害するな」みたいなコメントが入る。

 

 私が現役の飲んだくれだった頃、ストロング系のビールは商品としてはまだ出てなかったと記憶する。

 

 確か、7%くらいの、缶酎ハイはあったはずだ。好んで買って飲んでいたので、覚えている。同じ金額ならば、アルコール度数が高い方が、コストパフォーマンス(安く早く酔える!)も良いとのアル中の判断であった。

 

 こちらの方のtweetで、その恐ろしさを再認識した。

  そして、猛暑の今日、思い出して、tweet。

 缶入りって、いつでもどこでも飲める手軽さがあるけれど、それ故に、アル中でない人がアル中に、アル中の人が、更に重症化してゆくのを手助けしている。

 

 国もメーカーも、アル中を増やすのに懸命なのは、何故なのだろうか。アル中が増えれば、売り上げも税収も増えるだろうけれど、長い目で見れば、アル中で働けなくなる人が増えるわけで、国力は衰えて行く。

 

 先日の大雨による甚大な被害の時も、その初動に於いて、政治家たちがやっていたのは、酒盛りだった。

 

 私たちは、断固、断酒で、対抗しようではないか!

 

 断固、断酒、団結!

 

 

 

 

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Let's Quit Drinking and We will be Happy!

断酒・断酒・断酒!!

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