酒をやめてhappyになろう!

31年間飲んできた酒をついにやめる日が来ました。でも、「断酒」はつらいよ。。。さて、いつまで続くか、続けられるか。はっきり言って、自信なし!《飲酒コントロール不能な「のみすけ」が書いてます。適正飲酒の方、酒を愛飲されている方は、当ブログをスルー(無視)して下さい》[コメント気まぐれ返信中m(_"_)m]

断酒・断酒・断酒!!

飲んでタラやめてなけレバ(断酒2年364日目)

 ふと思い立って、アルコールに掛かる費用が、3年間でいくら浮いたのかなぁ〜なんて、ざっと計算して、tweetしてみた。

 もちろん、飲む場所、飲むもの、つまみ、などの諸条件によって、飲酒にかかる費用は違ってくる。

 

 私の場合、綺麗なお姉ちゃんがいるような店に行くことは無かったので、家飲みと居酒屋ぐらいが主戦場だったわけだが、それでも、結構な金額だ。

 

 飲み代が掛からなくなることが、断酒のモチベーション維持のひとつになることは間違いない。日々アルコールに使っていたお金は、飲んでいた頃には当たり前であって、何とも思いもしなかったわけだが、断ってみると、なんと無駄だったのだろうと、ガックリする。

 

 あなたの酒を断ってからの「飲んでタラやめてなけレバ」計算による仮想の飲み代は、一体いくらになるだろうか。

 

 実際、それだけお金が浮いたと言うことは、連動して、飲酒に使う時間も浮いて、尚かつ、翌日の二日酔いの時間も浮いて、無駄に消費するはずだった時間が、有意義な人生に反映されたのである。

 

 酒を断ってから数日の人も、数カ月の人も、数年の人も、等しく、「飲んでタラやめてなけレバ」のタラレバの仮想の計算や、飲んだくれを続けていた場合の自分の姿を想像してみれば、今の飲まない自分が如何に素晴らしいのか分かる。

 

 金銭的ばかりではなくて、身体への負担もゼロになったわけで、矢張り酒なし生活万歳!と叫びたいところだ。

 

 身体へのアルコールの負荷で思い出したのは、今朝方LINEで、関西弁のCさんが、

「朝の4時まで飲んでて、アルコールが抜けまへん・・・」

なんて、先日の胃カメラ&胃薬から数日なのに、性懲りもなく飲んだくれをやっていること。

 この人は、恐らく死ぬまで飲んだくれを続けるんだろうな〜。

 

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 NoSakeさんから、北海道のみなみさんへ、Happy!《読者通信》にメール便が来てます。

 

readers.hatenablog.com

 

 

 

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Let's Quit Drinking and We will be Happy!

断酒・断酒・断酒!!

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